心・体・脳を満たすフィルセラピー

フィルセラピー を考案してからいつも考えていることは
「ママやパパがお子様と満たされた毎日の為にサポートできているか」
「ママやパパがお子様との毎日を幸せに思えるようにサポートできているか」
「この子を産んでよかった!と思えるようサポートできているか」
ということです。

同時に、
「子供達の保育や支援をしている先生方が、子供達や保護者様を前向きに捉えられているか・・」
「先生自身も満たされた毎日を過ごしているか・・」
ということも考えています。

コップの水が空っぽだと、人にあげる水がなく、自分自身も周りの人も枯渇していきます。

だからこそ、まずは自分自身を満たしていく必要がある。

フィルセラピー養成講座では、
『セラピスト自身が満たされるようになること』
をオリエンテーションで行います。
そして、その後、障害児に関しての知識を座学で学びます。

これは一般的な知識の習得とは別の視点で
「障害のある我が子について母親がどう感じているか」
ということに紐づけた「母親支援・保護者支援」の方法も同時に学んでいきます。

ここには、発達障害についてだけではなく、
障害受容やオキシトシンについてまで深く掘り下げて学びます。

その後、実技を学んでいく形です。

保護者支援に悩まれている児童発達管理責任者様や先生方、保育士さんなど
ぜひ多くの方に学んでいただきたいと思っています。

同時に、保護者様からのお問い合わせも増えています。

実は人としての土台を作るであろう大切なものが「ふれあい」です。
これを学んでいただくことで、日本の障害児と保護者・ご家族が幸せに
満ち溢れる世界になる。
そう信じて、丁寧にお伝えさせていただいております。
フィルセラピー 養成講座は受講前に説明会を行なっております。

「一度話だけでも聞いてみようかな・・」
という方は是非下記よりお問い合わせくださいませ。

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