発達が気になる子のママのお話会
〜最初につながる場所として〜
・なんでおしゃべりできないの?
・目が合わないのはなんで?
・走り回っていて止めることしかできない
我が子との毎日は穏やかなものだと思っていたのに、
「周りの子と何だか違う・・」
「話しかけても一方通行」
「よくわからないけど、ものすごく手がかかる」
そんなよくわからない状態で子育てを続けていませんか?
「今しんどい」
「誰かに聞いてほしい」
「この先どうしたらいいかわからない」
そんな想いを抱えて当然だと思います。
”発達が気になる子のママのお話会”では、
鶴田がこれまで体験してきた「診断される前〜現在まで」のお話を
包み隠さずお話しさせていただきます。
そして、それがあなたの育児のヒントになれば嬉しいです。
ナビゲーター
鶴田里美
元外資系航空会社勤務。
二児の母。
2007年に34週で破水し絶対安静。その後、お腹の中で心拍が停止し、緊急帝王切開で長女を出産。(35週0日1850g)
すぐにNICUへ緊急搬送され、出産直後に母子分離を経験。
娘が4歳の時に、療育・仕事・育児・家事に限界を感じ、やむなく退職。
その後、2012年「小さく生まれた赤ちゃんのためのベビーマッサージ教室」をスタート。
2013年に障害児専門「小児タッチセラピー教室 MANEA」を立ち上げ。
2019年「一般社団法人 発達障がい育児母親サポートネットワーク(現フィルリンク)」設立
主に障害児専門のタッチケアを保育・療育現場で実践。
支援者向け養成講座も実施。
2024年からは家族支援としてあそび場の貸切イベントも主催。
2026年3月までは、千葉市内の子ども発達センターにて勤務。
(サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者の資格あり)
娘について|
9ヶ月検診で、関節の硬さを指摘され、大学病院を受診。
すぐに療育センターでのPTのリハビリを開始。
2歳で運動発達・精神遅滞と診断される。
その後、療育を重ね、小中学校は支援学級、高校から特別支援学校へ入学。
現在は、就労支援B型で元気にお仕事を頑張っています。
(療育手帳A-1/重度知的障害)
【お話会の詳細】
・日時:5月30日(土)10:00〜11:30
6月5日(金)10:00〜11:30
・場所:オンライン(ZOOM)
・参加費:2,500円
※少人数制のため、満席になり次第締め切りとなります
【こんなお悩みありませんか?】
・運動面の遅れがある(独り歩きが遅いなど)
・言葉の遅れがある
・目が合わない
・他の子と何だか違う
・発達に遅れがあると診断された
・手をつなげない
・急に笑わなくなった
・未熟児で生まれ発達の遅れが心配
など
【お話会で得られること】
・今の不安が少し軽減される
・気持ちを吐き出してスッキリする
・わが子の見方が整理できる
・家庭でできる具体的な関わり方がわかる
・心配が減る
など
*その時の状況やお気持ちによって、感じ方や得られる気づきはそれぞれ異なります
【お話会の詳細】
・日時:5月30日(土)10:00〜11:30
6月5日(金)10:00〜11:30
・場所:オンライン(ZOOM)
・参加費:2,500円
・定員:各6名(少人数制)
【安心してご参加いただくために】
・初めての方でも安心してご参加いただけます
・少人数でゆっくり進めていきます
*安心して想いを話せる場所であるために、
この場で聞いたお話や個人情報は、
それぞれの心の中だけにそっと留めていただけくようお願いしています。
【最後に】
お話会で
あなたの心のモヤモヤを吐き出し整理してみませんか?
お子様との毎日が、
穏やかで楽しいものになるきっかけになれば嬉しいです。
