ふれあいで幸福感をあげてみませんか 2025年4月4日 最終更新日時 : 2025年4月4日 mother_support 仕事の延長ではないですが、私は娘たちと幼少期より人並み以上に触れ合ってきました。障害のある長女の発育を助けるためのタッチはもちろん、軽いアトピーだった次女には掻きむしりを抑えるために夜通し手足や背中の患部をさすっていました。そのおかげか思春期になった今も、姉妹二人とも家族のスキンシップにそれほど抵抗がなく、二人とも今でも主人と腕を組んだりしています。 スキンシップも習慣になれば、特別なことはではありません。「えっなに?」なんてこともありません。もちろん家族みんな「虫の居所」が悪い時もあります。そんな時は無理せず、適度な距離感でコミュニケーションをとり、また自然と肌や心が触れ合うように心がけています。触れ合うことにより、幸せホルモンのオキシトシンも分泌され、それぞれの気持ちや環境も改善されます。「今さら」ということはありません。少しずつ自分のペースで大切な人との触れ合いを増やしてください。軽いハイタッチやハグ? 今日は、ふれあいとオキシトシンであなたの幸福感をあげてみませんか? Follow me! @ONMjWFxvMXubXWu