ふれあいで幸福感をあげてみませんか

仕事の延長ではないですが、私は娘たちと幼少期より
人並み以上に触れ合ってきました。

障害のある長女の発育を助けるためのタッチは
もちろん、
軽いアトピーだった次女には掻きむしりを抑えるために
夜通し手足や背中の患部をさすっていました。

そのおかげか思春期になった今も、
姉妹二人とも家族の
スキンシップに
それほど抵抗がなく、二人とも今でも
主人と腕を組んだり
しています。

スキンシップも習慣になれば、特別なことはではありません。

「えっなに?」なんてこともありません。

もちろん家族みんな「虫の居所」が悪い時もあります。
そんな時は無理せず、適度な距離感でコミュニケーションをとり、
また自然と肌や心が触れ合うように心がけています。

触れ合うことにより、幸せホルモンのオキシトシンも分泌され、
それぞれの気持ちや環境も改善されます。

「今さら」ということはありません。

少しずつ自分のペースで大切な人との触れ合いを増やしてください。

軽いハイタッチやハグ?

今日は、ふれあいとオキシトシンであなたの幸福感をあげてみませんか?

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